1980年(昭和55年)

博多でのライヴが活発化。噂が噂を呼び動員も目覚ましく伸びていった。 活動の拠点を東京に移すことを決意。博多でのラストライヴを80’Sファクトリーにて開催。2日間に渡るこのライヴは80’Sファクトリーの最高動員記録を樹立した。
12月末、後楽園ホールにて行われたクリスマスパーティーに急遽出演。東京での初ライヴになるが、残念ながら早すぎたそのハードなビートに客の反応はゼロだったが、そのライヴを機に大貫憲章氏と知り合うなど確実に何かが起こる予感を与えていた。

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